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火災保険ってどんな保険?

火災保険 = 火事の時に使う保険

火災保険の補償対象となる災害・被害

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火災

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裂・爆発

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落雷

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風災

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ひょう災

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雪災

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水災

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水濡れ

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盗難

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騒じょうなど

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衝突

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損・汚損

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と思い込んでいませんか? でも実は…

こんなにたくさん!

さまざまな

自然災害や損傷

利用できるのです。

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火災保険の真実を知らない方はをしています!

なぜ火災保険という名称なのか

こんなにたくさんの補償があるのに
なぜ「火災保険」という名称なのでしょうか?
実はここに
損害保険会社の思惑があります。

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0.04% = 火災に遭う確率です。

2,240世帯に1件と極めて低い確率にもかかわらず、
「火災保険」という名称から、
「火事に遭った時にしか使うことができない」と

誤認してしまいます。

保険の内容を正しく表すなら、
火災だけではなく総合的な
家の災害に適用される
「住宅災害総合保険」です。

火災保険   住宅災害総合保険

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では、なぜ多くの人が
火災保険を活用できないのか?

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相談できる専門家として
保険請求の窓口が徹底サポート!!
どんな建物が対象?

申請の条件は
2つだけ

火災保険に
加入している

築5年以上

戸建・マンション・
アパート・工場など

と思っていませんか?

「家屋の被害」と聞いて、どんな様子を想像しますか?

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実は、こんな軽微な被害でも申請できます。

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我が家は被害に遭っていない

火災保険は台風・雪・雨などの自然災害だけでなく、
車の衝突やイタズラ、
その他建物の破損に幅広く対応しています。
補償の範囲だと知らず、「こんな小さな損傷…」と

保険金を受けそびれている場合が多いのです。

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保険請求の窓口は
火災保険の補償対象を見落としません!

ご相談・調査無料

正当な請求のために

施主様の正当な請求を実現するためと調査スキルのアップのために
弊社調査員
「自然災害調査士の資を取得しています。

自然災害調査士®とは

〈自然災害調査士®〉は、近年猛威をふるう自然災害による被害の建物調査や災害保険の専門知識を学び、正しい助言を行う災害・復興アドバイザーです。あわせて災害時の情報の取捨選択の方法、自然災害の正しい知識、災害保険の利活用、火災保険や罹災証明の申請、義援金・支援金の活用の仕方、正しい建築業者の見分け方など、自分や家族を災害から守る知識とスキルが身につくだけでなく、ボランティアとしても頼りにされる存在です。この知識を調査・報告書に応用しています。

 

さらに社会に貢献するために、「内閣府の基準に基づく住家の被害認定調査、調査の補助を行う」資格として〈住家被害認定士〉も取得しています。住家被害認定士2級とは、自然災害調査士®を取得された方の「上位資格」として2019年4月に誕生した、社会や被災者に貢献できる資格です。ひとことで言えば「罹災(りさい)証明」の発行に必要な知識が身につく資格」です。罹災証明とは震災時に被害の程度を認定して、市区町村が発行する公的な書類です。住家被害の判断ができ、公的な住家被害認定調査票を作成するために必要な知識となります。

主に ●災害救助法 ●災害対策基本法 ●被災者生活再建支援法 に基づいて作成されていますが、そもそも住家被害認定の講習は、全国で年に10数箇所でしか行われない希少な講習でもあります。しかも、この講習に参加できるのは、ほとんどが行政の職員か、招待された特別な民間人になります。住家被害認定士2級は、この希少な専門的知恵を学べる資格となっています。罹災証明は、被災者が人権と生活を再建するのに最も重要なパスポートとも言えます。被災者の人権を取り戻すためにも、1秒でも早い罹災証明の発行を目指すための存在です。

※注意:住家被害認定士2級には罹災証明に必要な知識は学べますが、現状ではまだ行政から依頼がくることはありません。

火災保険申請のための調査において、
わたしたちが選ばれる理由があります。

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保険請求の窓口が選ばれる理由

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10,000件以上の調査の積み重ねによる
保険金給付対象となる被害のデータを蓄積、
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保険金給付金額の平均は100万円。
圧倒的な調査能力で、他社を大きく上回る
高い給付金額を実現しています。

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家屋調査と火災保険の専門知識持った調査員が
全国各地140名以上常駐しています。
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保険金の最高給付額は
17,000,000円(令和3年6月末日現在)
高い調査レベルで確実な給付につなげます。

保険請求の窓口では、講習・実地研修を受け
資格を与えられた保険請求調査士が
被害状況を的確に調査いたします。

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保険の申請には公正で客観的な専門家が必要です。

火災保険以外の保険では、例えば、自動車保険(車両保険)でクルマを修理する際には、ディーラーなどのクルマの専門家が見積書を作成します。また、医療保険の場合、医師という専門家がしっかりと診断書を用意してくれます。

しかし火災保険に限って、専門家がいないのが現状です。

ですから、本当に正しく火災保険の補償を受けるには、建物と火災保険に精通した「火災保険申請のプロ」保険請求診断士へのご依頼が一番確実と言えます。

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瓦の浮き・ズレ

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樋の損傷・変型

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防水シート飛散

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竪樋の損傷・変型